2023-01-01 映画、幸せのレシピ 日記 元日。 夕方、公園へ行ったが、ピッチングはできず。人が多い! 懸垂だけはしてきた。 映画『幸せのレシピ』を観た。 「厨房は私の全て」 「いや、ホンの一部だ」 アメリカの、子どもを1人の人間として尊重する文化が、 当然のこととして描かれていた。 決して、大人がコントロールして良いワケないんだ。 ムリも忖度も要らない。 ありのままの自分を見て、認めて欲しい。 存在を認めて欲しい。 同調圧力などの辛さを描いても、世界には響かない。 普遍的なテーマを、僕の中から探す!